会社概要 - 東京化工機株式会社

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会社概要

会社概要

会社名 東京化工機株式会社TOKYO KAKOKI CO.,LTD.
設立 1966年5月
本社所在地 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪14017-50
TEL:0265-79-8041
FAX:0265-79-8132
MAP
資本金 3億円
役員
代表取締役社長
藤原 誠
取締役
竹丘 淳一
取締役
山本 桂(非常勤)
監査役
熱海 正昭
執行役員
橋原 一憲(営業グループ)
執行役員
伊藤 浩昭(開発グループ)
従業員数 長野/上海 130名
事業内容 プリント配線板製造装置及びフラットパネル全般の表面処理装置の設計、製造及び販売
経営理念 個性あふれる技術を持続的に創造し、
日々向上、顧客重視、共存共栄の理念の下に、
従業員、顧客、企業投資家に魅力ある会社作りを志向する。

取引銀行 長野銀行 八十二銀行
関係会社 メルテックス株式会社 弘塑電子設備(上海)有限公司(TCM上海)
協力会社 TCM TRADING & SERVICE(マレーシア)

企業理念

エレクトロニクスのめざましい進歩とともに、
私たちTCMは『日々向上』を企業理念とし、時代に熱く、社会に深くつながります。

日々向上

日々向上

当社は、機械装置メーカーとして、電子産業の急速な進歩と変化に素早く対応すべく、豊かな創造性をもって、日々進歩することに心がけ、産業界のお役に立てるよう努力してまいります。

顧客重視

当社は、顧客のニーズをよく理解することにつとめ、顧客の生産性向上、品質の向上、及びコスト低減に役立つ機械装置を提供するために最善の努力をしてまいります。

共存共栄

顧客の繁栄と発展なくして、当社の繁栄と発展はあり得ません。
顧客と機械装置メーカーの相互交流と良き協力関係を築き、共に事業の繁栄と発展に努力してまいります。

会社沿革

 1966年5月 資本金100万円で東京化工機株式会社を設立。
 1967年3月 自動エッチングマシン試作1号機が完成し、エレクトロニクス業界に本格的進出。
 1970年2月 エッチングマシン周辺機器の開発に着手し、総合装置メーカーとして展開。
 1971年5月 資本金1,250万円に増資。
 1973年12月 塩化第二銅再生装置の開発に成功、国産1号機が誕生。
 1977年12月 Roll to Rollフレキシブル基板の製造装置完成。
 1980年4月 塩化第二銅エッチングシステムの日本特許を取得。
 1981年10月 資本金3,000万円に増資。
 1985年1月 資本金7,500万円に増資。
 1993年12月 TAB用Reel to Reel製造装置を完成。
 1994年12月 LCD関連装置を完成。
 2000年9月 資本金9,750万円に増資。
 2005年3月 薬液メーカー メルテックス(株)と業務提携、薬液と装置のマッチング推進。
 2008年10月 エッチング性能を大幅に向上したエミネントIIを開発。
 2010年12月 二流体エッチングシステムの日本特許を取得。
 2021年5月 第一期増改築製造棟竣工。
 2021年11月 資本金3億円に増資。
 2022年7月 第二期増築製造棟竣工。
≪新規≫2022年10月 エミネントⅡを改良し、エッチング性能を向上した『エミネントⅢの特許権利化』。
≪新規≫2022年11月 第三期増改築製造棟竣工。

空撮1

 

空撮2

 

空撮3

 

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